東大和市にある矯正歯科認定医・はやし矯正歯科クリニック

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矯正案内

矯正治療は、もとの状態にもどす、あるいはもとの状態に近づけるという医療ではなく、新たな状態・より良い状態をつくりだすという医療です。

矯正治療の目的は、歯並びを整えて物が噛めるという機能をあたえることです。

機能的に良い状態になれば、見た目にも、審美的にも美しくなります。

さらに、歯並びが悪いというコンプレックスの原因が取り除かれることにより、精神面でもよい影響をもたらします。
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歯並びが悪いので人前で口を大きく開けて笑うことが恥ずかしいと思っている人も多くいると思われます。
いくら美人でも歯並びが悪いとイメージダウン!
歯を削ってかぶせ物をする人もいますが、どこか不自然です。やはり自分の歯に勝るものはありません。矯正治療は装置を着けたり、時間のかかる治療ではありますが、それだけ頑張ったことにより得られるものは大きいのです!



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下の写真は反対咬合の治療例です。上の前歯よりも下の前歯が出ています。これは歯だけの問題ではなく顎のバランスの問題が含まれています。治療前と治療後では歯並びはもちろんのこと、横顔のイメージがずいぶん変わりました!下唇が引っ込んだことにより相対的に鼻が高く見えます。


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治療前    
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治療後    
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すっきりしました!そんな言葉がぴったりの大人の反対咬合治療例です。 ある日突然、歯並びが気になったわけではなく前からずっと気になってはいるものの、なかなか治療に踏み切れずに悩んでいる人も多くいると思いますが、悩んで気にしていてもいいことはありません。解決するには前進あるのみです。

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  治療前
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   治療後
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治療例⑩

叢生(八重歯)

いわゆる八重歯です。犬歯という3番目の歯が外にとび出ています。
八重歯は可愛いとは思いません。可愛いよりも美しく、さらにしっかり咬める歯並びが望まれます。

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治療前
 治療後



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治療例⑪

交叉咬合

交叉咬合という咬みあわせになっています。なぜこのような咬みあわせになっているのかをよく調べてから治療を行います。

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治療前
 治療後
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